pkhexで配信ポケモンを作成 改造③

趣味・雑記

配信限定ポケモンなどは時期を逃すと手に入らなかったりするので、過去作のポケモンは特に貴重。

PKHEXなら取り逃したポケモンでも手に入れられる可能性があります。

ふしぎなおくりものデータベース

ツールからふしぎなおくりものデータベースを選択

右クリックで選択可能

①viewでメインにポケモンの情報が載るので数値をいじったりしてドラッグでBOX貼り付け

②Save giftではデータをカードとして保存します。

ウルトラサンムーンなどではカードをSAVからふしぎなカードにインポートすることでポケセンの配達員から受け取れます。また、ふしぎなカードを所持している場合はアウトポートすることで保存が可能です。

注意点としては受け取り日時が制作した日になるので本来ではありえない日付になる可能性があります。

③SAVE PKM では配信ポケモンの情報をファイルに保存できます。

ファイルから読み込むことでBOXに複製できます。

互換が無いものや遠い過去作に注意

ふしぎなおくりものデータベースではソフトによって数は異なりますがウルトラサンムーンでは2000体を超える配信ポケモンが一番古いもので第3世代~登録されています。

互換がないものや問題のあるものは基本的に該当ソフトのリストから除かれています。

また、ポケスロンやポケモンコンテストのリボン、おもいでなど独自の仕様が原因でillegalの表示が取れないことがあります。 この場合エラーメッセージをみて該当の箇所を修正するか、今作で使用されていないデータならば初期値か自然の範囲内であれば特に問題は無いです。

DSソフトなどの古い世代ではよくあるのですが、基本的に個体値だけ操作してる場合はエラーがでてもそのままBOXにドラッグで問題なくプレイはできます。

色違い、ID変更、親名変更などの操作は事実と反するのでエラーになります。

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